今日のサンライズ! 2月4日

おはようございます!

 

北風でよれたスモールコンディション 左側セット中心に選んでなんとか遊べています。

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live 2016020403_20_1_a9_MG_5520 #Tonta_MG_5525 #ef_MG_5526 _MG_5516 _MG_5531 _MG_5511 途中でタルく消えがち 人も少ないのでセット狙いで 25点_MG_5512 _MG_5519 #Tonta_MG_5530 _MG_5510 _MG_5514 _MG_5528 #W.Testuya 0123_MG_5515 _MG_5518 _MG_5529 _MG_5523

 

MARQUEE5.6

POP

「パシフィック・オーシャン・パーク」
ロサンゼルスの一握りのローカルサーファーが独占的に波を享受(きょうじゅ)してきた、桟橋の下の閉ざされた楽園。そこは、けっして存続しえない反ユートピアだった
文:クリストファー・メリット&ドメニック・プライアー
ドキュメンタリー映画『DOG TOWN & Z-BOYS』の冒頭近くで映しだされた、廃墟(はいきょ)となってビーチから突きでたパシフィック・オーシャン・パーク(POP)の下でサーフするシーンは、観る者に強烈なインパクトを与えたが、POPこそが‘70年代のサーフィンやスケートボード、それから派生するさまざまなアートといったカウンターカルチャーのシンボル的存在だった。
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The Real Jamie O’Brian

「ジェイミー・オブライエンの素顔」
不安定な家庭に翻弄(ほんろう)され、愛するパイプの波に血まみれにされ、まわりには麻薬と暴力がはびこる。そんな“白いMr.パイプライン”のリアルな生い立ちにせまる本記事。山の手のお坊っちゃまにはお勧めできません。
文:ジェド・スミス
ジェイミーが初めてパイプラインにパドルアウトしたのは8歳のとき、以来彼はニーボード、ボディーボード、パドルボード、アイアンマン、ショートボードの部門で州チャンピオンに輝き、そして21歳のときにパイプラインで優勝し、頂点を極めた。しかし、彼のそれまでの人生はノースショアの白人ゆえに味わういじめや集団暴力、それこそ映画『バスティン・ダウン・ザ・ドア』の世界があった。それゆえ“白いMr.パイプライン”と呼ばれるゆえんだった。しかし、ジェイミー・オブライエンは不屈の精神で乗り越える。。彼の『Freakshow』と『Freakside』という二本のシグネチャーフィルムは、ヘビーウェーブ・パフォーマンス・サーフィンの世界に、新たな金字塔を打ち建てた。そしていま、彼のキャリアの集大成ともいえる “Who Is JOB”のレンズを通して彼は、毎週、危険極まりないギリギリの映像をカメラに収めては、それを世界中に配信しているのだ。
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Portfolio: Mick Curley

「モダン・バリネシアのむこう側」
動きだけじゃなく、その場所でそのときに感じたこと。その瞬間にある感覚を可能な限りとらえることを、ぼくはいつも心がけている。
文:マット・ジョージ
バリに住み、サーフィンを中心に追いかけるサーフ・フォトグラファー、ミック・カーリーの作品集。
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【WSL現地リポート】Kelly Slaterが2年振りの優勝を決める! VOLCOM PIPE PRO 2016ファイナルデイcolorsmag的ハイライト http://www.colors-magazine.com/?p=165724


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