今日のサンライズ!

おはようございます!

 

状況は変わっていませんが、なんとかワンアクション程度遊べています。

 

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右寄りかは、中央〜左側の方がサイズあります。

 

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7時頃は上げてインサイドよりだったので、

 

 

 

 

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08/17(月)  9〜10時がベストかと思います

潮回り
中潮
満潮
05:37 / 18:25
干潮
12:02
日出 / 日入
04:59 / 18:27

00 >>>>>>> +68
01 >>>>>>>>> +83
02 >>>>>>>>>>> +103
03 >>>>>>>>>>>>> +125
04 >>>>>>>>>>>>>>> +141
05 >>>>>>>>>>>>>>> +146
06 >>>>>>>>>>>>>> +139
07 >>>>>>>>>>>>> +121
08 >>>>>>>>>> +95
09 >>>>>>> +68
10 >>>>> +46
11 >>>> +34
12 >>>> +33
13 >>>>>> +51
14 >>>>>>>> +75
15 >>>>>>>>>>> +102
16 >>>>>>>>>>>>> +127
17 >>>>>>>>>>>>>>> +143
18 >>>>>>>>>>>>>>> +147
19 >>>>>>>>>>>>>> +137
20 >>>>>>>>>>>> +119
21 >>>>>>>>>> +97
22 >>>>>>>> +76
23 >>>>>>> +63

 

 

 

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水温は なんと26度!!!

外気気にしなければ間違いなくトランクスのみでOK!

 

 

 

 

 

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日本を代表するプレミア・サーファーの大野修聖は、次のように述べた。

「オリンピックで競技することが、あらゆるスポーツ選手の夢であり、それは世界のトップサーファーにとっても同じです。日本には200万人のサーファーがいますが、その自分の国で開催されるオリンピックで、サーフィンが初めて登場することは素晴らしいことです。

オリンピックのサーフィン競技がすべての選手と若いファンにとって、素晴しい体験となり、2020年東京大会の目標と目的に完全に一致するものだと確信しています。

最近の世界でのサーフィン大会における日本選手の活躍はめざましく、先週、18歳の大原洋人選手が日本人初のUSオープン・サーフィン・チャンピオンになるとい う歴史的な出来事が起きて、私たちは興奮しました。サーフィンが大会種目になった場合、大原選手の演技は、2020年東京大会で日本チームがメダルを獲得 する大きな希望を私に与えてくれます」。

 

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『THE SURFER’S JOURNAL JAPANESE EDITION』は、米サーファーズ・ジャーナル社発行の隔月誌『THE SURFER’S JOURNAL』のフランス語に続く新しい外国語バージョン。本物の“SURF CULTURE”を日本のサーフィン愛好家たちに向けて発信。『THE SURFER’S JOURNAL』同様、美しい印刷で紹介される素晴らしい写真は読者を虜にする。

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Maalaea 1986


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