今日のサンライズ!

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おはようございます!

 

風強めですが 贅沢言わなければ遊べます!

ハラ〜ムネの厚めなBreak!!

 

 

 

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03/12(木)

潮回り
小潮
満潮
07:34 / 21:05
干潮
01:40 / 14:23
日出 / 日入
05:55 / 17:44

00 >>>>>>> +62
01 >>>>>> +58
02 >>>>>>> +62
03 >>>>>>>> +74
04 >>>>>>>>> +90
05 >>>>>>>>>>> +106
06 >>>>>>>>>>>> +118
07 >>>>>>>>>>>>> +122
08 >>>>>>>>>>>> +116
09 >>>>>>>>>>> +101
10 >>>>>>>>> +81
11 >>>>>> +59
12 >>>>> +41
13 >>> +29
14 >>> +27
15 >>>> +34
16 >>>>> +48
17 >>>>>>> +65
18 >>>>>>>>> +81
19 >>>>>>>>>> +93
20 >>>>>>>>>> +100
21 >>>>>>>>>> +100
22 >>>>>>>>>> +93
23 >>>>>>>>> +85

 

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SURF MUSIC NEVER DIE!

巻頭特集は「サーフミュージック・ネバーダイ!」。サーフィンは、いつの時代も音楽と共に歩んできました。いえ、音楽があったからこそ、サーフィンはライフスタイルになり得たといっても過言ではないでしょう。’60年代のロングボード期にはビーチボーイズやインストルメンタルが時代を奏で、ショートレングス化した’70年代にはサイケデリック・サウンドが若者たちの叫びを代弁。バーティカルを求めた’80~’90年代はパンクやメロコアがクロスオーバー。そして今、古き良きボードデザインの魅力を踏襲したオルタナティブボードの登場に呼応するように、音楽もまた、さまざまなジャンルを融合しながら現代流にアレンジされた楽曲が続々と生まれています。そう、音楽とサーファーのマインドは常に密接に関わってきたのです。本特集では、そんなサーフィンと音楽の蜜月を探るべく、さまざまな角度からその関係性を検証。ヒストリー、旅と音楽、サーフスターが愛する名盤など、見どころ満載の完全保存版です!
その他、カリフォルニアに夢を馳せる日本人サーファーの物語/キャンプで巡る北海道トリップ/要注目ブランド「AFENDS」/今夏の人気アイテムを厳選したBlue. Select/ディスカバリー・インドネシアなど、大充実のコンテンツ。 特別付録はTCSSデザインのBag“fin”Bag! ビーチマット素材を使用した簡易防水マルチバッグを、フィンケースに、クラッチバッグに、バッグinバッグにご活用ください。

 

Hey Ho Let’s Go Surfing is a salty surfing adventure, featuring the slipperyisms of Sage Joske, Brett Caller & Jake Bevan, brought to you by the good folk at The Critical Slide Society.

For more TCSS goodness please visit thecriticalslidesociety.com & criticalslidesociety.blogspot.com/

Production/Edit: Nathan Oldfield
Camera: Tom Woods
Titles: Paul Butterworth & Kyle Downes
Music: ‘See How The Sun’ by Surf City
myspace.com/killsurfcitygo

Thanks for watching.
lookandsea.blogspot.com/


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