おはようございます!
 
昨日吹き続いた 強風(北東)も収まり
右側がまとまっています。
 
#Arata

#Ryuta Sakiurai

#Yasu Mukai

#Takuro Yujima

 

02/27(火)
天気(降水量) 風向 風速 気温
12時 東南東 2.0m 10.5℃
15時 南南西 3.1m 11.3℃
18時 1.4m 8.8℃
21時 南西 1.2m 4.4℃
02/28(水)
天気(降水量) 風向 風速 気温
00時 西北西 1.3m 3.1℃
03時 西北西 0.8m 2.3℃
06時 北西 0.9m 1.2℃
09時 北西 1.1m 7.9℃
12時 東北東 1.8m 13.9℃
15時

これから夕方に風が変わり
 
明日の午前中は 狙い目でしょう!

02/27(火)

00 >>>>>>>>> +83
01 >>>>>>>>>>> +102
02 >>>>>>>>>>>> +114
03 >>>>>>>>>>>> +119
04 >>>>>>>>>>>> +116
05 >>>>>>>>>>> +107
06 >>>>>>>>>> +97
07 >>>>>>>>> +88
08 >>>>>>>>> +84
09 >>>>>>>>> +85
10 >>>>>>>>>> +94
11 >>>>>>>>>>> +106
12 >>>>>>>>>>>> +117
13 >>>>>>>>>>>>> +125
14 >>>>>>>>>>>>> +126
15 >>>>>>>>>>>> +114
16 >>>>>>>>>> +94
17 >>>>>>> +68
18 >>>>> +41
19 >> +19
20 > +6
21 > +4

3月5日発売:サーファーズジャーナル26.6(日本版6.6号


TSJ_7_6_34-35
IN UNEQUAL MEASURE
「非対称サーフボードの明日」

人の目を欺くかのような不自然な湾曲かもしれないが、非対称サーフボードは究極のバランスを求めた自然な結末だ。
文:スチュワート・ネットル
「非対称サーフボードの発想は人体の構造に由来している。人体は左右対称である。つまり1本の対称軸で成り立っている。それは頭から股間を貫いた対称軸が中心となって左側と右側に分けられる。一般的なサーフボードも左右対称であり、ストリンガーが軸となる。
だが問題は、身体とボードの軸は、けっして並列ではないということだ。ライディング時の両足(スタンス)は、ボードの軸の上に90度の状態で立つために、それぞれ左右に不均衡を生じさせる。この状態でサーフボードをコントロールするとなると、まったく異なるふたつのメカニズムで身体を制御する必要がある。それらはつま先荷重と踵荷重である。この違いを体験するには平らな地面にライディング・スタンスで立ち、つま先側と踵側に荷重してみればすぐに理解できる。
つま先と踵のターンには大きな差異が存在するが、広いフェースでの大きなターンの際、ターンの違いを補完し動きを調和させるために、要所となる足首から膝、そして腰に関していえば、どちらのターンにおいてもほとんど違いはないと思ってよい。しかしながら短い弧を描くターンに関しては、人体の構造上の短所が明らかになる。

.
Shotaro’s New Board
TAPPY shape
MODEL
* Sandiego Fish
Dimension
5’10  x  21 1/2  x  2 3/8
Fin set up
*Keel wood 
 
 

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