マーガレット・リヴァー、ウェスタン・オーストラリア It’s ON !

おはようございます!

8時前には に風が変わりました

#Ebeさん

 

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ショルダーの短い厚めなBreak中心

 

04/14(土)

00 >>>>>>>> +80
01 >>>>>>>>>>> +103
02 >>>>>>>>>>>>> +121
03 >>>>>>>>>>>>> +127
04 >>>>>>>>>>>>> +122
05 >>>>>>>>>>> +106
06 >>>>>>>>> +83
07 >>>>>> +60
08 >>>>> +42
09 >>>> +35
10 >>>> +40
11 >>>>>> +56
12 >>>>>>>> +79
13 >>>>>>>>>>> +102
14 >>>>>>>>>>>> +120
15 >>>>>>>>>>>>> +127
16 >>>>>>>>>>>>> +122
17 >>>>>>>>>>> +106
18 >>>>>>>>> +83
19 >>>>>> +58
20 >>>> +38
21 >>> +28

CHAMPIONSHIP TOUR
Started 3 days ago
It’s On! 
オーストラリアン レッグ最終戦 マーガレットリバー

リプレイスのジャック・ロビンソン(AUS)が大暴れ! ジョンジョン、ジュリアン、メディーナもR3進出。

WSLチャンピオン・ジョン・ジョン・フローレンス(HAW)WSL / Matt Dunbar

マーガレット・リヴァー、ウェスタン・オーストラリア/AUS(2018年4月13日金曜日)2018WSL CTオーストラリアン・レッグのファイナル・イベントとなる男女CT第3戦「マーガレット・リヴァー・プロ」は、2日間連続のレイデーを経て、男子ラウンド1が、バックアップ・イベント・サイトである「ノース・ポイント」でスタート。ヘビーな6-8フィートのコンディションで7ヒートが行われた。

 

 

カイオ・イベリ(BRA)が怪我のための急遽リプレイスメントで出場となったジャック・ロビンソン(AUS)。ウエスタン・オーストラリアをホームとするロビンソは、今日の午前中に行われたサーフ・オフでジェローム・フォレスト(AUS)と対戦し、イベリのリプレイスメント・ポジションを勝ち取った。

 

メイン・ラウンドでロビンソは、現在のワールドNo.4オーウェン・ライト(AUS)とケリー・スレーター(USA)のリプレイスで出場のミゲル・プポ(BRA)と対戦。エピックなノース・ポイント・バレルにチャージして、エクセレントの8.27をスコアして1位で勝ち上がった。

 

ジャック・ロビンソン(AUS) © WSL / Cestari
ジャック・ロビンソン(AUS) © WSL / Cestari

 

「僕にとっては本当にクレージーな24時間でした」と、ロビンソンは言った。「僕がサーフオフについての連絡をもらった時は、まだパースにいたんです。正直言って予想外で、少し圧倒されましたね。ノースポイントは家にいるような感じなので、全く心配していませんでした。パドルアウトして、いつも自分がやっているようにサーフィンしただけです。」

 

 

 

二度のWSLチャンピオンであるジョン・ジョン・フローレンス(HAW)は、彼のオープニング・ヒートで、開幕戦で敗れ、最下位を強いられた因縁のワイルドカード、マイキー・ライト(AUS)と対戦し、そのヒートを見事克服し、 14.60のヒート・トータルでラウンド3へ勝ち上がった。

 

「僕は、それが因縁の試合なのか何なのか、わからなかった」と、フローレンスは言った。「自分のサーフィンをしただけで、波が良かったのでイージーでしたね。でも多くの素晴らしい波があるんですが、どこで待つべきか、そして、どれに行くべきか判断が難しいですね。ファースト・ラウンドでリズムを掴むことは良いことです。」

 

2014WSLチャンピオン・ガブリエル・メディーナ(BRA)は、1位でラウンドアップ。「本当にトリッキーで、良い波を見つけ出すのがハードです」と、メディーナは言った。
2014WSLチャンピオン・ガブリエル・メディーナ(BRA)は、1位でラウンドアップ。「本当にトリッキーで、良い波を見つけ出すのがハードです」と、メディーナは言った。
現在のワールドNo.1ジュリアン・ウィルソン(AUS)は、彼のソリッド・フォームを続けた。
現在のワールドNo.1ジュリアン・ウィルソン(AUS)は、彼のソリッド・フォームを続けた。

 

http://www.worldsurfleague.com/events/2018/mct/2686/margaret-river-pro

 

明日男子の残りのラウンドが再開されれば、ヒート8でカノアは、エイドリアーノ・デ・スーザ(BRA)、ヤゴ・ドラ(BRA)と対戦。カノア五十嵐の活躍に期待したい。

予報では、ソリッドなSWスウェルが続く見込み。